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2011年2月21日 (月)

香港に行ってきました。

友人と香港に行ってきました。
マカオに行くって言ってましたが、ほとんど香港でしたね。
香港からフェリーで一時間、それでマカオまで行けるのでお得です。

久々に合う東京や仙台の友人たちと再会できてよかった。
地元の友人たちと遊ぶのも楽しいけどたまには都会派の彼らと遊ぶのもいいね!

 

地元の友人とは
すめろきさんと一緒に田舎で生息しているフリーター&低賃金労働者たちだよ!みんな一日一日の生活が苦しくて大きく遊んだりすることはできないけど私の趣味に理解があって心優しい人たちばかりだよ!

都会の友人とは
すめろきさんの大学時代の友人だよ!年収700~900万が常識のリア充グループだけど、なぜか彼女が一年で6回変わったり、一度に三人いたりヲタの倫理観としては受け入れがたいところもあるよ!趣味は海外旅行とサーフィンだって!

 

私「チョリース!久しぶり~!」
友A「おっ、元気にしてたか?」
友B「カッコ決まってんなー。アッチの方はどうよ?」
私「おう。せっかく東京まで来たんで、この前テレビで取り上げられてた女の子に人気のカフェで一服してきたところ。日本発つ前に可愛い女の子たくさん見れて良かったわ。都会の子は田舎とは違うね(`・ω・´)キリッ
友C「スゲー!今度連れてってくださいよ」
私「えっ…あっ…う、うん。今度な(;;´ω`)」

可愛い女の子がたくさんいるカフェの図

 

 

間違ってはないだろ…うん。
パンティとストッキングは可愛いからな。

こういうアニメキャラいっぱいのカフェがあるなんて時代も変わりましたね。
右下、ギークボーイっていうスペシャルメニュー。甘いパフェには紅茶とかコーヒーが合うんだろうけど敢えてここはバックレース。
ブリーフ×パンティってことで、ぜったい私以外にもギークボーイとバックレース並べてニヤニヤしてる客いますよねえ。
設定資料集も購入。今買っちゃうと海外に持っていかなければならなくなるが仕方ない。今ここでしか買えないからなあ。

 

数時間前までこんなとこにいたなんて非ヲタリア充の友人に知られたらフルボッコにされるよね☆

 

  

   

 

で、こっちが旅行先の香港&マカオの写真。

友人たちとバカやって取った写真が多いんですけど風景だけ抜き出してみました。こうやって見るとかなり海外の荘厳な感じが出てますね…!

中国だと人ごみが多くてほんと大変ってイメージがあるかもしれませんが、そうでもなかったですね。東京の方がよっぽど酷い。ただし室内ってかデパートの店内とかは凄いけど。日本人を見つけるとヘイ!ジャパニーズ!とか言って掴んでくる人とかいたしね。

ツアーでなく、飛行機で到着したらフリーで歩き回るコース選んでたので旅行雑誌どおりのいい景色は見れたのですが、修学旅行であるようなガイドもなんもないので歴史的な説明とか、今思うとほしかったかもしれない。
ちなみにマカオが西洋っぽく見えるのはかつてポルトガルの植民地だったからだそうです。

友人らがみんな英語ペラペラでびびっりました。
小学2年生から高校まで英会話を習っていた私より喋れるとは…。
やっぱり現地で学ばないといけませんね。海外でわかる英語の大切さ。

 

遊戯王カード

優先権廃止…?!
世界一のカード発行数のカードゲームで根本的なルール変更しにくるとは想定外だった。サイキックと植物死んだな確実に。

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2011年2月11日 (金)

ちょっとマカオ行ってきます

唐突ですが友人たちとマカオへ行ってきます。
最初はオーストラリアの予定だったんですけどね、予算の関係かな。
今、オーストラリアは大変なことになってるのでちょうどよかったですけどね。

マカオって何があるんだろう? カジノ?
今は中国ですがポルトガルの植民地だったらしいですね。

仙台の友人たちとなので空港は成田空港から出発です。
仙台空港よりはマシだけど、関西空港なら東京に前泊せずにすんだのにー!
ああでも、唯一関西圏に住む私のために成田にしてくれたんなら悪いなあ。

俺、マカオから帰ってきたら
スカイタワー見て、パンストカフェ行って、秋葉原観光もするんだ…。

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2011年2月 8日 (火)

鉄は熱いうちに打て(創作は盛り上がっているうちにしとけ

仕事場

上司「Aさん、残り30分休憩に行って」
A「いえ、私はまだ仕事ありますからここで消化します(キーボードを叩きながら」
上司「ええっ?休めないけどいいの?」
私「なるほど、休憩を断って仕事に熱中するのはいいことですな」
上司「じゃあ、すめろき君。休憩あと30分行って」
私「ここにいること自体が休憩のようなものなので私も結構です(`・ω・´)キリッ(PCでヤフーニュースを見ながら」
上司「…あ?(#^ω^)ビキビキ」
A「ウザッ」

肌寒い休憩室でひとりでテレビ見てるより、手だけ動かしながらわいわいみんなと話してるほうが楽しいんだよ!。・゚・(ノД`)・゚・。

ツイッター

にはまってます。
いつでもチャットができるシステムはいいですねえ。
いろんなキャラクターのbotてのもあって楽しいです。

パンティandストッキングwithガーターベルトの小説がもうすぐ書きあがりますとかツイートするとどこからか期待してますとかコメントが飛んでくるんですが、書いてるのがストッキングを徹底的に陵辱する小説なんですよね…。ま、まあいいか。

Stockingbot 信じられない!!そこまでやる!?
sumeroki @Stockingbot やるんだよ!みんなの欲望をかなえることが俺の使命だから!愛してる!
Stockingbot @sumeroki えーっと…そこまで言われるとちょっと引くかも…

自動応答プログラムなのに会話が成立した瞬間。
とうとう私、二次元キャラにもドン引きされるようになりましたよ…。

久々に作った4コマ

パンティは外人じゃないとダメだあぁあぁああああ!

ストッキングは日本人でも可能だけど、本当に目元に影できるくらいの前髪にするとすごい違和感あるんですよねぇ。

天使が水着に着替えたら(仮題)
現在原稿用紙56枚。

ゴーストの細かい触手でクチュクチュと体の中を弄られているパンティを横目に
ブリーフは塩を掴んで胸にくっついているヒトデの上に拳をかざす。
砂時計の砂のようにさらさらと白い粒が手の中から滑り落ちていく。
塩を振りかけられられたヒトデはワカメゴーストと同じように身体を萎ませ、パサパサのミイラになった。

「天地の狭間に迷えし子等より生まれし邪悪な精霊よ。母なる海の水に溶けし荒塩で。
 穢れも濁りも淀みもしこりも微塵に砕いて海へと還す。悔い改めよー」

パンティたちがゴーストにとどめを刺すときに使うセリフを暗記しているブリーフは
彼女達の声真似をしながら鼻息を荒くして、塩を大きくもう一掴みした。
パンティは再びゴーストの魔手で気をやったようで、彼の行動に気付かず二の腕で顔を隠しながら荒い息を繰り返している。

「パンティの天使の門はお前なんかが通って良い場所じゃないんだぞ!こいつめ!こいつめ!」

露出したパンティの胸や股の間を出来るだけ見ないようにして股間に手を伸ばしてイソギンチャクを塩揉みにする。
個人的な恨みが大きいのかもしれない。
大粒の塩がたっぷりついた手をイソギンチャクらしいモノの中にまで無理矢理突っ込んでゴリゴリとかき回した。
ビクビクと痙攣して縮まっていくような感覚はあったが、ワカメやヒトデの形をしたゴーストのようにボロボロと崩れたりはしない。
チャックはぽかんと口をあけてブリーフを見つめていた。
あけた口の中から黒いイソギンチャクゴーストが落っこちた。
塩と一緒に鋭い牙で咀嚼されたゴーストは萎びてボロボロに崩れていた。

「いっっ、てえぇええぇえええぇえええええ!!!!」

空気を震わせるような断末魔の悲鳴がビーチに響き渡った。
椰子の木や岩陰に隠れ、安全なところからゴーストたちを眺めていた何人かの海水浴客が只ならぬ悲鳴を聞いて怖気づき、我先にと逃げ出した。

「パパパパパ、パンティ!ごめん!君を助けようとしてイソギンチャクを…!!!」
「残念んん!それはあたしのイソギンチャクだ!!てめえ!今日ここで本気(マジ)でブッ殺す!!!」
「あひぃいいいい!?」

パンティの覇気に当てられたブリーフはその場で跳びあがり、背を向けて逃げ出した。
彼は直感した、あれは本当に相手を殺す女の目だ。
パンティは耳たぶにくっついていた小貝のゴーストにデコピンを食らわせた。
撃鉄で叩いたような強烈なデコピンで貝殻が砕けて中身を撒き散らした。
自分を虐めていた女が苦しんでいるのを見て腹を抱えて笑っていたチャックが、パンティの踵で頭をぷちゅりと潰された。

ほぼ完成してるんだけどまだ伸びそう。
なんかこう、痛めつけてる感が出てない気がする。触手って難しくね?
エロさが出ないなぁ。
メインはストッキングですが、ブリーフ×パンティも入れたくなってこっちもねじ込んだけどブリーフをネタキャラ以上の存在にできなかった。ごめんよブリーフ(^ω^)

 

魔法少女まどか☆マギカ

PixivROM暦は長い私ですが、R-18Gランキング(グロ絵ランキング)をひとつの作品で埋め尽くしているところなど一度も見たことがない!
グロ絵だけどランキングはランキング!これはチェックせねば、ということで現在4話まで視聴中。
うーん、やっぱり途中でほのぼのとした空気が砕かれて展開していくストーリーは面白い。途中でこういうシーンがあると戦闘が緊迫しますからね、この子もここでぶっ殺されちゃうんじゃないか、とか。
『本当に守りたいもののために戦う!』ってことで戦いの意味も深まりますしね。
仲間と共同で戦うバトル物なのに誰一人傷つかず、戦いが終了したらみんな日常に戻ってHAPPYなアニメに飽きてきた方におススメ。

グロいシーンが好きなわけではないんですよ!ええ!
ただそういうシーンがあった方がラストのハッピーエンドがさらに映えるじゃないですか!

…ハッピーエンドになるのかどうか知らんけど。

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